画風コピペシート

写真1枚を、好きな画風に。もしもの姿にも。ChatGPTなど、画像を作れるAIに貼るプロンプトを、選ぶだけで作れます。

元の写真(AIで作った架空の女性と柴犬が、湖のほとりのベンチに座る写真)
元の写真
やさしい水彩画に描き直した見本
やさしい水彩画に

見本は、AIで作った架空の人物と犬の写真を、このページのプロンプトを使ってChatGPTで描き直したものです

↓ 使い方と見本を見る

使い方

  1. 画像を作れるAIに写真を添付ChatGPTなど、画像を作れるAIを開いて、描き直したい写真を1枚。2枚を合わせるときは、1枚目に人物や動物、2枚目に土台の写真。
  2. このサイトで選ぶ画風・画像内の文字・縦横比・避けることをタップで選ぶ。選ばなくても作れます。
  3. コピーして貼る「全文をコピー」して、そのAIに貼って送るだけ。

画風の見本

同じ写真を、画風だけ変えて描き直した例です。タップすると、その画風を選んだ状態で始められます。

見本は、AIで作った架空の人物と犬の写真(いちばん上の「元の写真」)を、このページのプロンプトを使って、ChatGPTとOpenAIの画像生成で描き直したものです。

※ 仕上がりは、使うAIやモデルによって差が出ます。同じプロンプトでも、見本と同じにならないことがあります。

2枚を合わせる

人物や動物の写真を、別の写真の中に入れられます。画風もいっしょに変えられます。

1枚目:ソファに座る三毛猫(AIで作った架空の猫)の写真1枚目:人物や動物
2枚目:海辺の遊歩道の写真(AIで作った写真)2枚目:土台の写真
完成:海辺の遊歩道に三毛猫が入った見本完成:2枚目の中に1枚目

見本は、AIで作った架空の猫と海辺の写真を、このページのプロンプト(差し込む)を使ってOpenAIの画像生成で合わせたものです(3回作ったうち、2枚目にいちばん近いもの)。2枚目の背景も少し描き直されることがあり、この見本でも雲や水平線の位置が変わっています。

※ 仕上がりは、使うAIやモデルによって差が出ます。同じプロンプトでも、見本と同じにならないことがあります。

差し込む2枚目の中に、1枚目の人物や動物を入れます。入れる場所も書けます。
差し替える2枚目に写っている人や物を、1枚目の人物や動物に入れ替えます。

もしもシリーズ

「もしもあなたが〇〇だったら」を選ぶだけ。写真の人やペット、ぬいぐるみなどが、その姿に生まれ変わった1枚になります。似合うものをAIが選ぶ選択肢もあります。

作例は、AIで作った架空の人物・ペットの写真(左下の小さい写真)を、このページのプロンプトを使ってOpenAIの画像生成で変身させたものです。

※ 仕上がりは、使うAIやモデルによって差が出ます。同じプロンプトでも、作例と同じにならないことがあります。

使う前に

さっそく作ってみる