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画風コピペシート
写真や絵を1枚、好きな画風に。もしもの姿にも。ChatGPTなど、画像を作れるAIに貼るプロンプトを、選ぶだけで作れます。
- ChatGPTなど、画像を作れるAIを開き、1枚目に人物や動物、2枚目に土台の写真を、この順番で添付する
- このページで合わせ方と①〜④を選ぶ(①を選ばなければ写真のまま)
- 「全文をコピー」して、そのAIに貼って送る
- ChatGPTなど、画像を作れるAIを開き、写真を1枚添付する
- このページで「もしも」を1つ選ぶ
- 「プロンプトをコピー」して、そのAIに貼って送る
- ChatGPTなど、画像を作れるAIを開き、画像を1枚添付する
- このページで①〜④のタブを順に選ぶ(選ばなくてもOK)
- 「全文をコピー」して、そのAIに貼って送る
※思った画風にならないときや、前の画像に似てしまうときは、新しいチャットで試してみてください。
自動でコピーできませんでした。下の文字が選択されているので、長押し(またはCtrl+C)でコピーしてください。
合成2枚の合わせ方
添付の順番:1枚目=人物や動物、2枚目=土台の写真
使う前に確認すること(項目)
もしももしもあなたが〇〇だったら
選ぶと、そのもしものプロンプトが出ます。写真の人やペット、ぬいぐるみ・置物・自分で描いたキャラの絵などが、その姿に生まれ変わった1枚になります。どの写真でも選べます(「人以外向け」の印があるものは、人だけの写真では作れません)。
★話題になったもの ◆このサイトで考えた案 灰色=現在非公開(いまは使えません。合言葉で開けられるように準備中)
くわしい注意
★・◆の印について
- ★話題:2025〜2026年の記事で、話題・流行として取り上げられたもの(作品名を使わない言い方にしています)。ITmedia、ロケットニュース24、Euronews などの記事をもとにしています。
- ◆このサイトで考えた案:検索してもあまり見つからなかったもの(出回っていないとは言い切れません)。
- 2026年10月時点の情報です。
①仕上がりの雰囲気
作家名・スタジオ名・作品名・キャラ名・ブランド名は入れないでください。下の例から選んでもOKです。
2枚を合わせるときは、選ばなければ画風は変えずに写真のまま仕上がります。選ぶと、全体をその画風でそろえます。
②画像内の文字
3つまで選べます。選んだものごとに、入れる言葉を書いてください。
③縦横比
選んだ比率に近い形で出てきます(ChatGPTで確かめました)。
④避けること(いくつでも)
文字・ロゴ・透かし・既存のキャラクターに似た姿・切手やお札に似せた表現は、選ばなくても入りません。
完成プロンプト全文
コピーしました
使う前に
- 自分で撮った写真や自分で描いた絵か、加工してよいと許可されている画像を使ってください。他人の作品・キャラクター・有名人の画像は、加工まで許可されている場合や、本人の了承がある場合だけにしてください。
- 人が写っている写真は、写っている本人(18歳未満の人は保護者)の了承を得てから使ってください。
- SNSに載せるときは、それぞれのSNSが決めているAI画像のルールに従ってください。
- 同じプロンプトでも、出来は毎回変わります。使うAIやモデルによっても、仕上がりに差が出ます。使うAIのプランや、作れる枚数は変わることがあります。
★・◆・◎・○の印について
- ★人気:2025〜2026年に記事で話題として取り上げられた画風を、作品名を使わない言い方にしたもの。ASCII、Macao News、weel などの記事をもとにしています。
- ◆オリジナル:このページで考えた画風で、検索してもあまり見つからなかったもの。
- ◎公式:OpenAIの画像プロンプトガイドに、使い道や書き方が載っているもの。
- ○記事:記事やまとめで紹介・よく使われているもの。効くかは確かめられていないものも含みます。
- 2026年10月時点の情報です。